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秀逸なインポーターのワインを厳選して買い付けることによってコンディションの良いワインをお届けすることが出来ます。日本に輸入されるワインの中でも完全に近い状態のワインは1%未満。その理由はPUR SANGを読むことで理解出来ます。まさに目から鱗の新常識、ワインスクールでは決して教えてくれないワインの真の世界をご覧ください。

ワイン・カレッジでは今まで誰も教えてくれなかったワインの新常識を知ることが出来ます。
ワインの世界は作り手と飲み手の間に大きな隔たりがあり、今までは作り手の蔵でしか本来のワインを楽しむことが出来ませんでした。
ワインビジネスとはいかにワインを売ることであり、真の世界を体感するようなワインを供給することはその目的の中には存在しないのです。必要なコストをカットしいかに安くワインを供給するかに主目的があり、その結果コストカットによってワインの状態が損なわれ見るも無惨な姿になるのです。
特に有名ワインほどコンディションに問題があり、リーズナブル系のワインは無残な姿です。
リーズナブル系のワインは特に壊れやすくただ飲みやすいだけの姿になってしまっているのは本当に残念です。本来リーズナブル系のワインは要素こそ少ないのですが、その分早く開くためにコンディションが良ければ魅力全開のワインが多いのです。
高級ワインも多くの要素が失われ大きな要素だけ変質して残っているので一瞬美味しく感じるワインもありますが、本来の姿は失ってしまっています。
通常ワインは液面の高さや濁りを見たりして判定する場合が多いのですが、実はこれではほとんどワインの状態など解りません。
ワインはまずインポーターを確認し、購入するワインショップがどのような管理をしているかを見ることから始めなければなリません。劣化して輸入されたワインは決して元には戻らないのです。
そしてワインを管理する温度も東京近県と関西とでは違うことをご存じでしょうか。東京近県では近年は15度が基本。関西圏では18度なのです。関西のワインの状態がおもわしくないのは、輸入業者の問題もありますが18度の倉庫管理に問題があります。18度から15度に温度を下げるとコストが2倍になるそうです。
またトータル・リーファーシステムとうたっているインポーターでも実はワインの生産国でのトラック輸送にリーファートラックを使っているところはほとんどないのが現状です。法律での罰則規定がないのでホームページ上で記載している内容は偽りばかり。
そんなワイン業界の問題点と真のワインの世界をワインカレッジで学んでください。
 

ここでは状態の良いワインをどのようにすれば美味しく楽しめるのかをアドバイスいたします。今まで気にせず行っていたことが実はワインにとって良くないことが沢山あるはずです。
特に近年のワインは質の向上と主に魅力のあり方が変わってきています。昔のワインと現代のワインとでは魅力の出し方も違うのです。でもアドバイスにしたがってワインを楽しめば、昔のワインであろうと現代のワインであろうとまるで違った世界になるのです。どうせ高価な金額を払ってワインを楽しむのなら最も美味しく楽しむべきです。是非アドバイスに耳を傾け実践してみてください。

テイスティング・ノートでは日々抜栓したワインの情報をお贈りしています。自宅で飲む場合もありますし、私たちの扱っているワインをお店などで飲む場合もあります。事前に送っておく場合もありますし、その場で持ち込む場合もあります。その状況によって当然味わいも変わってきますが、あえてそういった状況でどの程度味わいが変わってしまうのかも検証しています。是非ワインを購入する際の参考にしてください。

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